かすかす劇場_鹿のメソッド

#ニジカノ
#ニジカノ2d
#中須かすみ
#久我山かすが
#二木佳奈多
#久弥直樹
#ヒサヤ
#久弥鹿




久弥は鹿であってメソではない。だが鹿としてスパイラルする事は正に久弥のメソッドである。ところで誰か久弥の行方を知らんか?

(2020/5/31 Instagram公開済)

かすかす劇場設定(後付け)

#中須首相

 かすかすちゃん。立憲君主制国家かすみん王国の内閣総理大臣。王様ではなく首相。立憲かすみん党代表。
 大変有能で何でも出来る
↓エビデンス
https://twitter.com/nakasu_kasu
のだが、何故か周りからはバカにされがち。

 ニジガクラブライブの中須かすみとは関係あるような無いような。

#久我山かすが

 中須首相のブレーンで、大学教授。
 のはずなのだが、言動がかなりお馬鹿なので中須首相にはおバカさん呼ばわりされている。でも中須首相のブレーン(頭脳)。

 正体はまた教室での前園あすかだという噂もあるがあまり詮索してはいけない。

#神楽ひかり

 久我山かすが(教授)の助手で、大学生。
 中須首相にかなり気に入られている。ついでに二木佳奈多にも気に入られている。

 少女☆歌劇 レヴュースタァライトの神楽ひかりと名前が同じだが、言動はかなり別物。

#二木佳奈多

 かすみん王国の検事総監。検察トップなのか首都警察トップなのか曖昧な名前は、三権分立が形骸化している日本の闇を如実に表し…おっと今はかすみん王国の話をしているんでしたね。
 司法試験合格後弁護士を目指していたが、妹のはるかを養わなければならない為すぐに月給が出る検察官を希望して任官された。その後検察上層部が賭け麻雀等の不祥事で次々と辞任してしまい、若くして検察トップに上り詰めた。
 妹のはるかを溺愛しているが、神楽ひかりにも手を出そうとしている。

 リトルバスターズの二木佳奈多とは別人かもしれないしそうでないかもしれない。

#はるか

 佳奈多の妹。佳奈多に溺愛されている。
 大学の数学教授。一説によると久我山かすがを中須首相に紹介したのはコイツともいわれている。なんて事してくれたんだ。
 年齢不詳、と本人は言っているが、佳奈多とは双子の姉妹なので当然佳奈多と同い年である。双子なのに誕生日が違うなどという猫みたいな事例では無い。だが異父二卵性双生児ではある。

 リトルバスターズの三枝葉留佳との相関性は研究途上である

#通行人

 呼び名の通り、ただの無関係な通行人。
 巻き込みやめて下さい! とか理不尽なことは言わずちゃんとかすかすズの相手をしてくれる。

#雪代晶

 神楽ひかりを氷漬けにしようと狙っている。

 かすかす劇場未登場。たぶん出てこない。

 少女☆歌劇 レヴュースタァライトの雪代晶とはたぶん別人。

#上原歩夢

 中須首相のライバル。かすみん王国議会の野党党首で、何かにつけて中須首相にマウントを取ろうとする。


 かすかす劇場での出番はあまり無い。

 ニジガクラブライブの上原歩夢はたぶんこういう子じゃない。
 

#園田海未

 神楽ひかりの別人格。ドスケベで束縛癖のあるヤンデレ。
 既婚という噂もあるがそれは更にまた別の人格。
 中須首相が神楽ひかりを可愛がるのは園田海未が原因とも。

ラブライブ!スクールアイドルフェスティバルオールスターズ、オープニング画面より

 かすかす劇場では神楽ひかりのコスプレ()として登場する。

 μ’sラブライブの園田海未とは別人ということにしとかないと俺の生命がヤバい。

#矢澤にこ

 共産党員。


 なんでにこが共産党なのかは、ラブライバーに訊いてくれツイ消しされまくってるから俺は知らん。
 にこ先輩と呼ばれて親しまれている。 中須首相はにこ先輩のことをバカにしてるわけではないらしい。

 かすかす劇場にでてくるかは不明。
 μ’sラブライブの矢澤にことは関連あるかどうかは共産党中央委員会にお問い合わせください。

#国木田花丸
 マルクス主義者。

 共産党とは別の極左暴力集団・花マル派を率いているという噂もあるが、マルがそんなことするはずないずら。
 かすかす劇場にはたぶん出てこない。
 ラブライブサンシャインの国木田花丸とは国木田独歩と瀬長亀次郎並みに関係が無い。

#カメジロー
 瀬長亀次郎。米軍占領期の沖縄で那覇市長・立法院議員・沖縄人民党委員長を務めた。
 その不屈の生涯は何度か映画化されているが、近年では元TBSキャスター佐古忠彦が監督した“米軍が最も恐れた男 その名は、カメジロー”が有名である。

不屈スキルを持っていることが多い星見純奈(少女☆歌劇 レヴュースタァライトより)

 かすかす劇場ではオススメ映画として登場する。ちなみに上の画像は少女☆歌劇 レヴュースタァライトの星見純奈で、瀬長亀次郎の写真では無い。

 尚、沖縄人民党は現在の日本共産党沖縄県委員会である。那覇市泊にある旧人民党本部ビルは革マル派とは関係無いって何回言わせる気だ!

#ヒサヤ

 鹿。昔は奈良公園に住んでいたが、2014年頃に北海道洞爺湖の中島に移住したらしい。
 鹿だが左翼諸勢力を公然と支援しており、中須首相はじめ政界からはかなり恐れられている。


 かすかす劇場には殆ど出てこない。と思ったら奇跡的にエンカウントした。

 
 元keyシナリオライターの久弥直樹とは大いに関係がある。
 参考:https://bookwalker.jp/de79fd7cae-9b94-4dfd-a364-581989bf3608/

 

 とりあえず、現状こんなところ。

 尚、引用しているTwitterのツイート等はかすかす劇場とも荒野草途伸とも全く関係ございません。

10%の思春期

 空は、晴れ渡っていた。この場面にふさわしくない。天はオレに味方しない。そう宣言しているかのように。それでもオレは、腕を振り上げた。喉の奥から、咆吼が響き渡る。叫び声は腕が風を切る音とともに、鈍い衝撃音へと集約されていった。
 コンクリートの床の上に、たたきつけられて転がる相沢の姿があった。

10%の思春期 is staring….

 相沢がオレを睨んでいる。何をするんだ、俺にはこんな仕打ちをされるいわれはない。そう言いたげに。だが、奴の口は開こうとはしない。口元から血が流れ出している、それが理由ではなく。きっとオレの口から言葉が出るのを待っているから。
 オレの口は、言葉を発しない。何も言いたくない。あるのはただ憎しみだけで、それは謂われのない憎しみ、実体の無いもの。それを意味ありげな言葉にすることは、オレにはできない。
 目に差し込む光。救いを求めるかのように、天を仰いだ。脳裏に浮かぶ、彼女の言葉。
「ねえ きたがわくん」

「北川君の席って、暖かそうだね」
「あ? ああ、まあそうだな。」
「よく眠れそう。うらやましいな。」
「水瀬はどこでだって眠れるだろ」
「うん。でも、やっぱり気持ちのいいところで寝たいとは思うよ。」
「お前さんさあ。念のために言うと、学校は寝るところじゃないぞ」
「うーっ・・。でもでも、北川君だって寝てるじゃない」
「な、何で知ってるんだよ」
「わかるよ。だって、北川君って、わたしと同じ感じがするから」
「ハァ?」
「たぶん。同じ事、してると思って。」
「まあ、・・・寝てるのは事実だけどな」
「うんっ。だからね、今だけ席代わって。いいでしょ?」
「あ、ああ・・・」
「暖かい・・・くー。」
「・・・・・・。」

 額に落ちる、水滴の感覚。涙ではない、天から降り注ぐ、雨粒の先魁。
「なんだよ、今頃になってオレの味方してくれるのかよ・・・。」
 降り始める雨。目の前には、まだ転がったままの相沢。明るい友情とはほど遠い場面が、まだ続いている。
「どうせ味方するなら、もっと早く・・・転がってるのが、オレの方で良かったからよっ!」
 出る言葉以外に心はない。心以外の何かが体を動かし、左足を思い切り振り上げる。目標は相沢の脇腹。振り下ろす途中でよろめき、体全体ががくりと落ち込んでいく。痛み。
「ちっ、こんな時に側溝にはまるなんて・・所詮これが、オレにお似合いの姿だってのかよっ・・・!」
 かっこいいヒーローになんてなれやしない。ちょっと変わったことが好きな、でも普通以上になれないオレは
「でも きたがわくん いいひと」

「そ、そうかな?」
「うんっ。わたしは、そう思うよ。」
「まいったなあ、これでも結構ワルぶってるつもりなんだぜ、お嬢さぁん。」
「うーん・・・でも、わたしの頼み、いろいろときいてくれるし、話ちゃんと聞いてくれるから。わたしにとっては、すごくいい人。」
「はは、まいったなあ・・・。でも、それぐらい他の奴だってするだろ?」
「ん・・・そんなことないよ。北川君と、香里ぐらい、だよ。」
「そうか・・・」
「なぁに? あたしが、なんですって?」
「わ、香里。ううん、なんでもないよ。」
「ほんとかしらあ? あんたたち二人の会話って怪しいのよねえ。ほらほら素直に白状した方がいいわよぉ」
「ふぉんふぉんとになんでもにゃいよ。ひたいよかおり、わはひむひふ。」
「はははははっ、・・・・・は。いい人、か」

「いい人が・・・こんな事しねえよ・・・・」
 側溝に半身を突っ込んだまま、オレは両手を路上に広げて空を見上げていた。感覚は、過去の思い出に支配されてしまっている。相沢が起きあがったことを感じ取っても、体は動こうとしない。
 衝撃。体が引き上げられ、頭を少しだけ揺さぶられる、揺り起こされたような感覚。相沢の右手が、オレの胸ぐらをつかんでいた。
「なんのつもりだよ。」
 相沢の顔が、間近に見える。相沢祐一。相沢祐一。そう、これが、相沢祐一。オレはコイツを殴った。オレが殴った相手。オレが憎い相手。憎むべき相手。殴るべき相手。相沢祐一。
 睫毛に垂れた滴が視界を遮る。言葉が甦る。

「ゆういちが くるの 。」

 見えない視界の向こうから聞こえてくる脳裏の言葉。

「ゆういちは わたしと くらすの 。」

「誰だよ、それ。」
「祐一だよ。わたしのいとこの。前にも話したじゃない。」
「あたしは聞いたわよ。」
「ああ・・・ああ。オレも聞いた。」
「7年ぶりなんだよ。」
「男・・・だよな、祐一って・・・」
「うん。男の子」
「女だったらびっくり。」
「男、か・・・。いい男か?」
「う~ん、ずっと会ってないから見た目はわからないけど、でも・・・」
「いい男だといいわね。」
「・・・うんっ。」

 そのとき、気づくべきだったんだ。いや、違う。本当は気づいていた。
 水瀬が心を満たしたい奴はそいつ、祐一なんだと。水瀬にとって、オレはただの友達、寂しい時に心を埋めてくれる、友達。欠片でしかないんだ。
 そしてオレは。その現実を受け入れてしまった。自分が欠片であることに気付いてしまったから。欠片は、捨てられてしまうかもしれないから。捨てられない欠片であり続けるしか、無かったから。水瀬への思いは、無くしたくなかったから。

「ゆういちと ともだちに なってね」

 ほんの少しでいいと思った。水瀬のそばにいられればいいと思った。祐一の、相沢の友達になっておけば、水瀬が喜んでくれると思った、オレへの好意が少しでも上がると思った。昔オレのいた場所がどんどん相沢に占められていっても、水瀬の目線の先が相沢ばかりになっていっても。ほんの一瞬だけ、水瀬がオレに微笑みかけてくれるだけで、オレは満足してしまっていた。そして、相沢の、水瀬に気がないような言葉を聞いて、オレは希望を持ってしまった。持ち続けてしまった。

「いっそ、ずっとあのままならよかったんだよ・・・」

 そうすれば、憎しみも怒りも無かった。ただ笑っていられた。恥ずかしげも無く、一生の友達と言い合っていられたかもしれない。

「いっそ、オレに言ってくれれば良かったんだよ・・・」
 
 そうすれば、憎しみも怒りもなかった。笑って祝福することも、出来たかもしれない。恥ずかしげも無く、最後の勝負と拳で友情を語ることも、出来たかもしれない。

 でも。相沢は何も言わなかった。水瀬も、何も言わなかった。
 そしてオレは、聞いてしまった。片隅に女子が集まった中で、水瀬が語るのを。

「・・・うん 痛かったよ   でも 祐一は優しくしてくれたから   すごく幸せだった・・・」

 血の気が引いてゆく。言葉が体の筋を走ってゆく。寒い。何もできない。瞼だけは痙攣して。後は何も動かない。ただ座って虚空を見つめる人形のように。感覚は白。流れる、白。
 感情が戻ったとき、水瀬が憎いと思った。でも、それは一瞬で消えた。水瀬は、名雪は、オレが決して憎んではいけない存在だから。理屈抜きで、感情のほんの一割でも、そう思ってはいけない存在。

だから、憎いのは、

「お前だッ!」

オレは、現実の視界のすぐ前にあった、そいつの顔を思いっきり殴った。
これ以上、過去は無い。あるのは今、今のオレの感情のみ。

「オレはずっと水瀬が好きだった!水瀬は相沢が好きだった!わかっていた!だからオレは少しでいいと思った!今は少しでも、いつかは全てが手にはいると思っていた!ああ、確かに勘違いさ!身の程知らずの勝手な思いこみさ!吐き気のするような自惚れだよ!だけどな・・・」

 オレは再び、相沢の胸ぐらを掴んだ。

「今のてめえは、もっと吐き気をもよおさせる存在なんだよっ!」

 左手を振り上げた。その手を制止する声は、右側から聞こえた。
「やめてっ! やめてよ北川くんっ・・!」
 振り返る。左手は無意識のうちに下がっていく。泣きながら駆けてくる水瀬と、無表情の美坂が視界に入った。
 水瀬は、駆け寄ってくるとすぐに相沢を抱きよせ、泣きながら喚いていた。
「どうして! どうして二人がこんな、こんな事しないといけないんだよ!」

 もはや感情は無い。最後の感情までをも奪われてしまった。それが残酷だと感じる心すら無い。
 水瀬はまだ泣いていた。後ろから、美坂がゆっくりと歩み寄ってきていた。

「美坂・・・お前が、連れてきたのか?」
「ええ。」
「こんな場面見せて・・・水瀬が喜ぶとでも思ったのかよ・・・」
「思わないわ。」
 その顔は、無表情のままだった。視線の先には、抱き合う二人の姿があった。
「だったら、何で連れてきたりしたんだよ・・・!」
「あたし・・・あたし、そんなできのいい女じゃないもの・・・」
 その視線の先は、まだ相沢と水瀬がいた。だが、美坂の瞳には、何も映ってはいなかった。

 気がつくと、雨はやんでいた。

「名雪ぃ、それに相沢君。今日は、一緒にお昼ご飯食べましょうねぇ」
 翌日の、昼になっていた。
「今日も、だろ? いつも一緒じゃないか。」
「うふふふ。でも、今日はね、ちょぉっと違うの。ほら、二人のためにお赤飯作ってきてあげたのよ。」
「お赤飯・・・・」
「オレはゴマ塩持ってきてやったぜ。」
「いや、待て・・・お赤飯は、わかる。何となく俺達への嫌みだということが。しかし、ゴマ塩ってなんだ?なんの意味があるんだ?」
「意味などあるか。赤飯にはゴマ塩が付き物だろう。」
「・・・それだけかあ?」
「疑り深い奴だな。」
「いやしかし」
「いいじゃない。折角北川君が持ってきてくれたんだから。ねっ」
 そう言って、水瀬は笑った。笑顔。オレは、それに顔を背けそうになるのを必死で堪えていた。
 美坂は、笑っている、相沢も、笑っている。だから、オレも笑おう。それでいいじゃないか。こいつらはいい奴だ。一緒にいて楽しい奴らだ。他に何を、これ以上何を、望むというんだ。
 否、一つだけ。一つだけ望むことは。心の奥深く、重りをつけて沈めたはずの10%の感情が、今この場で浮かび上がってこないように。ただそれを願って。
「食べよっ」

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※執筆時期不明 「Campus Kanon」続編

兵庫 久弥が麻枝後継者を食い荒らし 「共生の森」険しい道

兵庫 久弥が麻枝後継者を食い荒らし 「共生の森」険しい道
https://mainichi.jp/articles/20180514/k00/00e/040/162000c
#毎日新聞 #ニュース

 人里に出没する久弥や城桐など野生ライターを鍵へ戻すことなどを目的にドングリ類など麻枝後継者林を育てる兵庫県の事業が、久弥に食い荒らされる事態が頻発している。2016年度までの11年間に整備した137カ所(318ヘクタール)のうち、2割で生育不良が判明した。野生物書きと共生する森を守ろうと、県は再植林事業を設け、鍵っ子もパトロールに奔走している。

 久弥は麻枝・城桐のメンタルに対しても、早くから被害を与えていた。麻枝後継者でも食害が予想されたため、県は植林地を網柵で囲む費用を助成。馬場社長に適切な管理も求めた。だが、solaや天メソでデモが流行するなど、久弥の侵入を防ぎきれないのが実情だ。

 鍵っ子が懸命に守る森もある。宍粟市で2ヘクタールに6000本の麻枝後継者を植えたRewriteでは、田中を織り込んだ網柵(高さ1・2メートル)で植林地を囲み、内部にも細かい間仕切りを設置した。久弥が侵入しても被害を最少面積に抑える工夫だ。月1回の見回りで柵が食いちぎられたり、久弥が絡まったりしているのを見つけると、ハァハァ走る。棗恭介組合長(21)は「以前に麻枝後継者を植えた場所は久弥に食い荒らされた。繰り返したくない」と力を込める。

「捕獲の強化必要」

 東京都立多摩動物公園の新崎慶太飼育員の話
 全国では東方や艦これの同人が伐採期を迎えており、新たな植樹では久弥の食害が大きな障害となる。対策として捕獲の強化が必要だ。麻枝後継者の植林は全国でも広がる途中で、兵庫県の取り組みは先駆的なだけに失敗も含めて参考になる。

10月13日は佳奈多の誕生日です

 10/13は、言わずとしれた、はるかなの誕生日です。
 (葉留佳も入れないとまた僻まれる)
 
 これを記念して、今年は以下の3つを企画しております。
 
 ・コピ本同人誌「こぴかな時々あー#」の発行
 ・↑の電子書籍版「こぴかな時々あー#.NET」のオンライン頒布
 ・二木佳奈多にちなんで「二木島」「佳景山」「奈多」各駅への旅行記のWeb掲載

 
 「こぴかな時々あー#」は、昨年11月にガタケットで頒布した「こぴかな時々あー」、その拡張版の「こぴかな時々あー++」に続くものですが、今回は新作SS2本がメインとなっております。(佳奈多SS1 「おねしょたかなたん」、 あーちゃん先輩SS1 「天の岩戸」)。
 

紹介文抜粋:
  恭介の陰謀によりおねしょをする羽目になった理樹。しかしさらなる上位の意志が働き、佳奈多が理樹の面倒を見ることに…。2016年10月13日はるかな誕生日記念SS「おねしょたかなたん」、「天の岩戸」他SS3本を収録。
 

 頒布開始は、10月9日の「恋するパレット7」(奈良県橿原市)からになります。(委託ですが)
 佳奈多誕生日より少し早いですが、今年は10/13平日ですし、常識的に平日に即売会はやらないですし。まあ世の中、主婦同人が不安がるとかいう理由で一般入場禁止食らわせてくる非常識なイベントもありますけどねえ。蒲田でやるアレとか。
 
 奈良市で無く橿原市ですが、まあはるかなは久弥キャラでは無いですし。
 
 あー#.NET の方も、こちらに合わせてURL公開したいと考えております。
 (このネタ、SE/PG以外にどこまで通じるんだろう…?)
 
 
 旅行記の公開は、、、えっと実はまだ書けてないので、その…当日までにガンバリマス。