【かすかす劇場】GoTo国家安全法キャンペーンwith日本




在宅勤務を陰に陽に妨害してくる連中って、感染防止策というと経済ガーと発狂し出す連中とほぼほぼ一緒なんですよね。反抗すると言論封殺してくる。経済成長最優先、屍乗り越えGoGoGoToキャンペーン前倒し!

#gotoキャンペーン #gotoキャンペーンを中止してください #gotoキャンペーンより先に医療従事者への経済的支援を #gotoキャンペーンに反対します #在宅勤務 #緊急自体宣言

【かすかす劇場】冬コミ中止




今年の冬コミは中止になりました。東京五輪の所為です。コロナがあろうと無かろうと、根本原因は東京五輪です。ここ間違えないように。

#冬コミ #冬コミ中止 #夏コミ #東京五輪2020 #神楽ひかりちゃんの同人誌 #ニジカノ2d #二木佳奈多 #久我山かすが #ニジカノ

夏期生活闘争

 ゴキブリと戦闘してから、体調が悪いんですよね…。殺虫剤が無いから風呂用洗剤で戦闘したのが良くなかったのかもしれない。

 昨日あれを書いた後電気を消して布団に入ると、部屋のどこかからカサカサという音がし始めた。
 また出た。
 蚊の羽音。ゴキブリの足音。人を眠らせない音。
 うんざりする。関わりたくない。暫く息を潜めていたが音がやむ様子は無い。
 仕方なく電気をつけ、先日購入した秒殺と銘打った対ゴキブリ用殺虫剤を手にする。窓縁の方から音が聞こえてくる。慎重に接近するが、出てくる様子は無い。しかし音はする。試しに隙間に殺虫剤を噴霧してみる。待ち伏せ対応とあるので、無駄にはならないはずだ。しかし奴は一向に出てこない。
 ふと足下を見ると、豆苗栽培用に保管してあったカップパスタの空き容器の中に、未成熟のゴキブリがひっくり返って暴れていた。人にしてみれば齢15~6と言ったところか。ひっくり返っているので放置しておけば数日で餓死するだろう。だがその間、不快な音は響き続ける。
 ため息をつきながら、ノズルを容器に向けた。吹き付けて10数秒、若いゴキブリはまだ暴れていた。秒殺の定義とは一体何だろう、少し遠い目になりながらそんな事を考えているうちに、1分以上が経過した。ゴキブリはようやく大人しくなったが、しかしまだ生きていた。ひとまず安眠を妨害されなければいい、そう判断して殺虫剤を枕元の水分補給用ペットボトルの脇に置き、再び灯りを消した。
 その夜は結局寝付けなかった。

関税大好きトランプさん

諸君 私は関税が好きだ
諸君 私は関税が好きだ
諸君 私は関税が大好きだ

鉄鋼関税が好きだ
自動車関税が好きだ
船舶関税が好きだ
繊維関税が好きだ
農産物関税が好きだ
エネルギー関税が好きだ
医薬品関税が好きだ
レアメタル関税が好きだ

中国に 日本に
ドイツに フランスに
ロシアに イギリスに
カナダに メキシコに

この国に入ってくるあらゆる輸入品に関税をかけるのが好きだ

アップルが輸入する電子部品に容赦なく関税を課すのが好きだ
怒った習近平の指示でホワイトハウスから支給されたiPhoneが爆発しないかワクワクする

諸君 私は関税を、アメリカ国債の発行額に匹敵する関税を望んでいる
君達は何を望んでいる?

さらなる関税を望むか?
情け容赦のない糞のような関税を望むか?
通商交易の全てを調べ尽くし情け容赦のない無差別な関税を望むか?

(関税!関税!関税!)

よろしい ならば関税だ

だがガリオアエロア以来70年もの間耐え続けた我々にただの関税ではもはや足りない!!

大関税を! 一心不乱の大関税を!!

アメリカの人口は僅かに3億 30億の中国には到底満たない
だが諸君は金融工学を駆使する達人と私は信仰している
ならば我らは諸君と私で総額20.4兆ドルの大資本となる

ユーロをデフレの彼方へと追いやり 寝ぼけているアベを叩き起こそう
連中にダラーの力を思い出させてやる
連中に我々の住宅購買力の恐怖を思い出させてやる
ユーラシアとコロムビアの間には奴らの哲学では思いも寄らない事があることを思い出させてやる
テキサスの沖合から汲みあげた原油で
世界を燃やし尽くしてやる

「最後の聖域 金融とサービスの移動に向けて」

第3次スーパー301条 発動せよ

第6次産業

9/30のおでかけライブ沖縄、新刊出さない予定でしたが
ホテルにコピー機あるのでデニー×サッキーマウスコピ本を急遽出します。
県知事選の投票済証を提示された方に差し上げます。(無くなり次第終了)
※18歳未満の方は選挙権が無いので、R-18です学生証などの提示で結構です。

勝手に代筆Twitter小説_去年の花火は綺麗だったで始まり満足そうな顔で頷いたで終わる物語

去年の花火は綺麗だった。
心の中の花火は、いくらでも綺麗に出来るから。
夏の思い出が無い。あの日そう言った彼女に贈った花火が打ち上がるところを僕は見ていない。
花火は所詮化学的炎色反応に過ぎない。実利をより求める人間がそれを知っていれば、花火は特に嬉しくもないだろう。
そもそも、思い出というもの自体が、実利とは無縁の代物だ。
花火と一緒に買ってきたこんがり焼けたフランクフルトソーセージ、それを渡したときの彼女の顔を僕はまともに見られなかった。
だけど信じたい。きっと、その時だけは、きっと彼女は満足そうな顔で頷いた。
(254文字)


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